【北京五輪】大荒れ! ジャンプ混合団体、日本・ドイツ・オーストリアで失格者でもうメチャクチャ


2022年02月07日更新

7日に開催された北京五輪ノルディックスキー・ジャンプ混合団体
日本の高梨沙羅が失格となり、さらにドイツとオーストリアでも失格者が出た

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北京五輪ノルディックスキー・ジャンプ混合団体(ヒルサイズ=HS106メートル)が7日、張家口の国家ジャンプセンターで行われ、日本チームは小林陵侑(25=土屋ホーム)、佐藤幸椰(26=雪印メグミルク)、高梨沙羅(25=クラレ)、伊藤有希(27=土屋ホーム)の4人で新種目に臨むも、高梨がスーツの規定違反となった。

 高梨は日本のトップバッターで登場し、103メートルを飛び、124・5点でスロベニアに次ぐ2位と幸先良くスタートしたが、ポイントは無効となってしまった。

 2人目の佐藤が99メートル50、3人目の伊藤有希が93メートル、4人目の小林陵侑が102・5メートルを飛んだ。 引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

twitterより

 

 

 

 

 

 





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