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【頭ゆるふわ】望月衣塑子記者「中国には勝てない!防衛力を強化する必要なし!軍拡より生活!」←は!?ww


2023年01月25日更新

東京新聞・望月衣塑子記者がまたトンデモ理論を唱えている。SNS上で「勝てない中国との戦争に絶対加わるべきでない」などと書き込み炎上している。過去には「中国が台湾に侵攻するなんてありえない」と発言したことを踏まえると、彼女の台湾有事に対する認識は相当お花畑であることがわかる。ジャーナリストだろ、お前…

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▼東京新聞・望月衣塑子記者「中国には勝てない!防衛力を強化する必要なし!」

※過去には「中国による台湾有事はありえない」という主張もしていたはずだが…

台湾有事による日本への影響や、侵略を受ける台湾国民の命などを一切考えない望月記者の発言は、ネット民に衝撃を与えた。

ネット民大激怒「外患誘致」「分かりやすい印象操作」「地図見て出直してこい」

 

 

 

 

ウクライナ人有識者「台湾有事なんてどうでもいい!そうはっきり書けば!?」

案の定、大炎上している。望月記者も「炎上するかも」という自覚があったのか、ツイートのリプ欄を閉じているところも卑怯に思える。

ちなみに、望月記者は「勝てない中国と戦うな」と主張しているが、米国の研究機関では「中国は日米台に負ける」というシミュレーション結果が出ている。

▼米・CSIS「台湾有事で中国軍は揚陸艦のおよそ9割を失う」

 

 

 1月9日、アメリカの政策研究機関として名高いCSIS(戦略国際問題研究所)は、いわゆる「台湾有事」を想定した衝撃のシミュレーション結果を公にした。 引用元:news.infoseek.co.jp(引用元へはこちらから)

「中国軍は台北などの主要都市を占拠できず、揚陸艦のおよそ9割を失う」

 机上演習は、中国軍が2026年に台湾への上陸作戦に踏み切った場合の、さまざまな条件下における合計24通りのケースを想定。このうち、最も可能性が高いとされるシナリオで実施された3回のシミュレーションでは、いずれも「中国の軍事作戦開始から3~4週間が経過しても、中国軍は台北などの主要都市を占拠できず、台湾南部の港を一時制圧するに留まる。その際、中国軍は揚陸艦のおよそ9割を失う」と結論づけられている。 引用元:news.infoseek.co.jp(引用元へはこちらから)

「日米にも多大な被害が出るため『台湾有事の阻止』に向けた軍事・外交準備が必要」

 実は米軍や米シンクタンクが過去に実施したシミュレーションでは、米軍は中国軍に敗北ないしは大敗するとの予測が出ていた。その意味では今回の予測結果はかなりの前進と言えるが、

「それでも日米双方は、相当の損失と犠牲を被ることになるでしょう。いざという時、アメリカや日本がこれだけの損失や犠牲を払ってまで、台湾有事に介入する決断を下せるか否かの問題を含め、対応は予想以上に難しいと考えておかねばなりません」 引用元:news.infoseek.co.jp(引用元へはこちらから)

 台湾有事は「今そこにあるリアルな危機」である。それだけに、中国に行動を起こさせないための方策も含め、軍事と外交の準備を怠ってはならないということだ。 引用元:news.infoseek.co.jp(引用元へはこちらから)

「中国による台湾有事を食い止めることは可能」で、「そもそも台湾有事を起こさせないよう軍事・外交力を高めるべき」。

この研究結果を見る限り、「防衛力強化の必要はない」と主張する望月記者はとんだデタラメで、お花畑的な思考回路を持っていると言える。

そんな”頭ゆるふわ”な望月記者だが、現在はTikTokでも活動しており、顔面を中心に不気味なフィルターをかけた加工動画を複数アップしているようだ。

▼望月記者の過激なキラキラ加工…「解説がちっとも入ってこない」





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