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子供用咳止めシロップに有害物質が混入し300人以上が死亡


ガンビア、インドネシア、ウズベキスタンで昨年300人以上の子供たちが急性腎不全で死亡しましたが、世界保健機関(WHO)は咳止めシロップに混入した有害物質が原因であることを発表しました。有害物質が混入したシロップはフィリピン、東ティモール、セネガル、カンボジアでも市販されている可能性があるとのことです。

問題とされているシロップからは「ジエチレングリコール」や「エチレングリコール」が検出されたそうです。

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