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【胸糞】篠塚貴彦の顔画像やFacebook「葬儀場に安置されていた女性の遺体の胸を触る」


篠塚貴彦被告(しのづかたかひこ)42歳が、2021から2022年にかけ、当時勤務していた東京・大田区の葬儀場に安置されていた女性の遺体の胸などを触る目的で、不法に侵入した罪などに問われています。また女性用トイレにスマホを置いて弔問客が用を足す様子を撮影していたということです。

篠塚貴彦の顔画像・プロフィールィール、フェイスブック、家族を調査しました。

この記事は随時追記・更新していきます。

篠塚貴彦被告の事件の概要

篠塚貴彦の事件の概要がこちらです。

篠塚貴彦被告は2021から2022年にかけ、当時勤務していた東京・大田区の葬儀場に安置されていた女性の遺体の胸などを触る目的で、不法に侵入した罪などに問われています。また女性用トイレにスマホを置いて弔問客が用を足す様子を撮影していたということです。

3年ほど前から、遺体を触ったり、その様子をスマートフォンで撮影したりしていたといいますが、本当に信じられない犯行に怒りを覚えます。

衝撃的過ぎるニュースに驚きを隠せません。

ネットの声

ネットの声を集めてみました。

性犯罪は一生治らない病気だと思います。 再犯率も高いと聞きました。 それなのにこんな短い刑期、信じられないです。 裁判官は法に則り刑期を言い渡していますが、そもそもこんな軽い刑期にしているのは何故なんでしょうか。そしてなぜ今も改善されないのでしょうか。

元葬儀社職員です。年間1000件以上施行される所にいました。そもそも言語道断なのですが、若い女性のご遺体が安置されるケースは非常に少ないケースですので、それを目的に葬祭業に従事するというのは考えられません。ご遺体を安置後もやるべき仕事は沢山あり、そんな余裕は通常は無いですし、頭の中は故人、ご遺族への気持ちを重視しながら、次に行うべき仕事を絶対にミス無く行う事だけです。都市伝説レベルで女性のご遺体の胸を触る等の話は聞いた事はありましたが、現実にというのは葬祭業界の中でも聞いたことがありません。

3年前からということですが余罪は何件あるのでしょうか。 ご遺体だから罪を軽くするなんてことをせず、1人1人女性が触られた性犯罪としてちゃんと罰してほしい。

篠塚貴彦の顔画像・プロフィールィール

篠塚貴彦のプロフィールィールを調査しました。

篠塚貴彦の顔画像に関しては現在は明らかになっておりません。報道では篠塚貴彦のイラストだけが報じられています。

このイラストだけでははっきりとはわかりませんが篠塚貴彦は短髪のようです。それ以外はよくわかりません。

篠塚貴彦の顔画像が判明次第追記します。

名前:篠塚貴彦年齢:42歳住所:不詳職業:葬儀場元職員

篠塚貴彦のFacebookを調査

篠塚貴彦のフェイスブックアカウントを調査しました。

Facebookで「篠塚貴彦」を検索しましたが、海外の人物ばかりがヒットしていて、篠塚貴彦被告と同姓同名の人物のアカウントはヒットしませんでした。

他にも

「篠塚たかひこ」「しのづかたかひこ」「shinoduka takahiko」

などでも検索をしましたが、篠塚貴彦のFacebookアカウントを特定説(推定)する事はできませんでした。

篠塚貴彦は42歳なので、Facebookアカウントを持っていない可能性もありますし、誹謗中傷を避けるためにアカウントを既に削除したのかもしれません。

篠塚貴彦のFacebookアカウントを特定説(推定)次第追記します。

篠塚貴彦の家族「妻や子供は?」

篠塚貴彦の家族を調査しました。

篠塚貴彦の家族に関しては、事件当時妻と子ども2人と暮らしていたと報道で判明しています。

現在一緒に暮らしているのかは判明していません。

家族もこの事件には驚いたことでしょう。卑劣な犯行をしておいて、どのような顔で家族と接していたのでしょうか。

家族も可哀想ですね。

篠塚貴彦の新たな情報が入り次第追記・更新していきます。(続く…)



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