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【教授:誰】北大:アイヌ不適切発言は何て言った?内容は?


おはこんにちばんわ。つるつるです。

2023年1月21日、北海道大学(北大)がHPを更新し、”ある教員(教授)”が不適切な発言を行ったとして謝罪しました。

声明文によると、問題の教員はアイヌ民族について不適切発言を繰り返していたようです。

一体、この教員とは誰なのでしょうか!?

また、不適切発言とは何と言ったのでしょうか!?

 

北海道大学(北大)|アイヌ民族の不適切発言内容とは何て言った!?教員(教授)は誰!?

アイヌ民族に対する不適切発言で謝罪した北大ですが、一体、問題の教員は何と言ったのでしょうか!?

そこで、今回の一件について調べたところ、以下のツイートが確認されたのです。

上記の通り、当該教員は境 信哉教授のようです。

実は、境教授の発言は以前から問題視されており、一部の人間が北大に対して、同教授の言動について上申書を提出していたのです。

上申書の内容

https://note.com/northloungeradio/n/naf926a073536

この上申書によると、境教授はアイヌ民族に対して「まず民族と言えるのかも、徹底的にしらべたい。」などと発言していたようです。

これ以外にも「アイヌは先住民族ではないことは確かです。」とも発言していました。

これらの言動は本人のTwitterでなされたものであり、それらのツイートは全てスクショされています。

そのため、境教授が係る発言をしたことは間違いないでしょう。

 

世間の反応

※「Yahoo!ニュース」より引用





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