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【超絶悲報】43歳天草市職員、仕事中にごみ分別でトラブル、フロントガラスに「餅つきの杵」を振り下ろす


熊本・天草市のゴミ処理施設で働く職員が、ゴミの分別に関するトラブルで身柄拘束・起訴され、懲戒免職になった事件が発生しました。この事件は、施設を利用していた男性と施設の職員が口論をし、その後、施設の職員が男性の車に対して暴力を加える事件です。

昨年9月、施設を利用した男性と施設の職員である大崎剛泰被告(43歳)が、ゴミのサイズや分別について口論をしたとされています。その後、男性は車に乗りゴミを持ち帰ろうとしたが、大崎被告は自分の車で男性を追いかけ、追突をしました。さらに、施設から持ち出した餅つきの「きね」を使って、男性の車のサイドミラーを叩き壊しなどの暴力行為を加えたとされています。この事件により、男性は全治4週間の病気をしました。

熊本・天草市は、この事件について謝罪会見を開き、男性に対して謝罪を行っています。また、施設の職員が暴力行為を行ったことを受け、懲戒免職という処分を受けています。



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