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坂口杏里が嫌がらせ行為に法的措置宣言、相手は義姉か。てんかん発作で硬直けいれん、虐め我慢で死の宣告も受け…


元タレント・セクシー女優の坂口杏里さん(本名=福島瑞恵 31歳)がインスタグラムで、様々な嫌がらせや迷惑行為に我慢の限界を迎えたとして、「法的手段と刑事さんに頼む事にしました」と明かし、ネット上で物議を醸しています。

坂口杏里さんはインスタグラムのストーリーズ(24時間で投稿が消える機能)を更新し、「私の番号(個人情報) 私の嫌がらせInstagramを作ったり 過去の物を、引っ張り出し載せる行為。家に押し掛ける恐怖な行為」を受け、これまで我慢し続けた結果、硬直けいれんで意識不明となり、緊急搬送先の病院で医師から「次に発作が出たら命に関わる」と告げられたことを明かしています。

続けて、「この若さで死を宣告され毎日辛いです、しんどいです 悲しいです、悔しいですお父さんや、旦那にどれだけの迷惑をかけたら気が済むんだ 私に対しての嫌がらせより1番心配してくれて寄り添ってくれている、お父さん、旦那さんにはもう迷惑もかけたくないです。(中略)そんな大切な家族を残して逝きたくないです。」と綴り、我慢の限界に来たことで今後は法的措置を講じるほか、警察にも被害を相談するつもりのようです。

その後の投稿でも、「病人相手にこんな酷い虐め 31年間生きてきて初めてこんな、意識不明で倒れた。芸能界でも生きてた中でもなかったわ。みんな子供もいてね、母親でしょ!?他人の人生興味あります!?虐めてないで仕事や子育て、したらいいんじゃないですか!?!?病人相手してる暇あるなら自分の生活見直してください 私も次の発作で死なないように 人生楽しみながら頑張るから 貴方達も変な虐めグループ作ってさ、なにがしたいのかな これ以上苦しめてどうしたい!?」と、嫌がらせ行為をする人物に対して怒りをあらわにしています。

<↓の画像が、坂口杏里さんのインスタグラム投稿の写真>坂口杏里が法的措置インスタストーリー画像

これらの投稿を受けてネット上では、

などの声が上がっています。

坂口杏里さんは今回の投稿で一体誰にイジメられているのかを明かしていませんが、夫・福島進一さん(32)の姉から様々な嫌がらせ行為を受けていることを以前から明かしていました。

年明けにもインスタグラム上で、「私が硬直痙攣したのもお姉さんの虐めのストレスが溜まって、生死を彷徨う、毎晩寝れないストレス。てんかんになり、もう精神的に限界で倒れて白目むいて泡吹いて」などと綴り、昨年12月時点で弁護士にも相談したことを明かしていました。

<↓の画像が、坂口杏里さんのインスタグラム投稿写真>坂口杏里インスタ義姉とトラブル画像

福島進一さんも姉の言動に怒りをあらわにし、「身内を週刊誌に売る時点で もう家族だと思ってません」などと綴り、進一さんの父親も坂口杏里さんの味方に付いている様子です。

義姉は元々、トラブルメーカーの坂口杏里さんのことをよく思っておらず、2人の結婚にも強く反対していたそうで、結婚後も夫婦や周囲との間で様々なトラブルがあったため、義姉との関係はさらに悪化してしまったようです。

そして、SNS上でもバトルを繰り広げ、義姉が週刊誌に坂口杏里さんのトラブルをリークするなどして両者の溝はさらに深まり、今後裁判などに発展する可能性があるようですが、話し合い等で解決できないものなのでしょうかね…。



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