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迷いクジラの死骸を沈める作業が開始された


1月9日、大阪市の淀川河口にクジラが迷い込んでいるのが発見されました。

1月13日、専門家らの確認の結果クジラの死亡が確認されました。体長15メートルほどのマッコウクジラであることもわかりました。

クジラの死骸からは腐臭が漂っており、数十メートル離れていてもわかるほど。爆発の危険があるため人が近づかないよう柵が設けられました。

大阪市はクジラの死骸を紀伊水道沖まで運んで沈めることを決定しました。

クジラの死骸を沈めるための作業が18日に開始されました。



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