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【超絶悲報】ジャニーズ、大量の人材募集の裏に大量の人材流出か!「本当に人望が無くて草」


2023年01月13日更新

 大手芸能事務所のジャニーズ事務所とグループ会社が大量の人材募集をかけているのではないかと話題になっている。背景には、人材が定着せずに社員の離職が続いていることがあるのではという声も伝わってくる。いったい今、ジャニーズの内部で何か起きているのだろうか――。

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ジャニーズ、大量の人材募集の裏に大量の人材流出か…マネージャーの離職が止まらず

 大手芸能事務所のジャニーズ事務所とグループ会社が大量の人材募集をかけているのではないかと話題になっている。背景には、人材が定着せずに社員の離職が続いていることがあるのではという声も伝わってくる。いったい今、ジャニーズの内部で何か起きているのだろうか――。

 設立から61年目を迎えたジャニーズ事務所が今、揺れている。嵐の活動休止やV6の解散に加え、ここ数年は錦戸亮(元関ジャニ∞)、中居正広(元SMAP)、山下智久、長瀬智也(元TOKIO)、岩橋玄樹(元King&Prince)、近藤真彦、森田剛(元V6)など人気タレントの退所が相次いでいたが、昨年11月にはKing&Prince(キンプリ)の平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太がグループから脱退し、事務所を退社すると発表され、激震が走ったことも記憶に新しい。

 岐路に立つ事務所の舵取りを担うのが、創業者・メリー喜多川元名誉会長の娘で現社長の藤島ジュリー景子社長だ。嵐やTOKIOなどのマネジメントを取り仕切っていたジュリー氏は、前社長のジャニー喜多川氏の死去を受けて2019年9月に社長に就任。今月には関連会社4社の会長にも就任したが、先月には、事務所が毎年タレントに渡していた「お年玉」を交際費として会社の経費に計上していた件について、東京国税局から経費には当たらないとして社長の所得税の源泉徴収漏れを指摘され、追徴課税を受けていたことが発覚。また、キンプリ分裂に関する報道をめぐって「週刊文春」の発行元である文藝春秋を名誉毀損で提訴し、事務所とジュリー社長に5500万円ずつを支払うよう求めていたことも明らかになるなど、ジュリー社長本人もまた渦中に置かれている。

「事務所は訴状のなかで、ジュリー社長に関する記述が名誉棄損に当たるとして、ジュリー社長個人にも賠償金を支払うよう求めている。タレントを守る立場にいる芸能事務所が所属タレントに関する報道を受けてメディアを訴えることはあるが、プロダクションの経営トップが自身のことについて書かれた内容に対して訴え、さらに経営者個人に賠償金を払えと要求するケースは、かなりレア。メリーさんも副社長時代はさんざんメディアから叩かれたこともあったが、古参の元宣伝部長を通じてクレームを入れることはあっても、自分に関する報道について訴訟を起こすようなことはなかったのでは」

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2023/01/post_331244.htmlCopyright © Business Journal All Rights Reserved. 引用元:biz-journal.jp(引用元へはこちらから)

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