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視聴率の為に嘘八百コメント『玉川徹』に視聴者は総スカン…雇い続ける【テレビ朝日】の『組織体質』も劣悪


2022年11月30日更新

問題発言のケジメでモーニングショーの『玉川徹氏』がコメンテーターを降板したが、たった10日間の謹慎で復帰。取材も早速こなし不定期ではあるが出演も続行するらしい。この激甘処分に視聴者は疑問符。テレ朝はなぜ玉川氏をこれほど出演させたがるのか!?視聴率を叩きだす炎上コメント目当てとは、開いた口が塞がらない。

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■電通発言で炎上の『玉川徹』もダメダメだが、雇い続ける『テレビ朝日』も同類

 『すごいと思うコメンテーターTOP5』というテーマで1位・橋下徹氏、2位・野村修也氏、3位・山口真由氏、4位・杉村太蔵、5位・玉川徹氏を挙げた辛坊氏は、「テレビマンから見て求められるコメンテーター」の理想像を「7割共感、3割反感、ときどき炎上」と表現。

 「全国民の『7割共感-』である必要はないんです。例えば、玉川さんが出てる『モーニングショー』は朝日の主張が好きな人に向けて『7割共感-』でいいわけです」と分析した上で、「問題は、玉川さんはテレビ朝日でしか多分通用しない」と指摘した。 引用元:www.daily.co.jp(引用元へはこちらから)

 

 

■モーニングショーでの愚劣な『玉川氏の電通発言』…激甘処分に皆呆れる

 テレビ朝日職員の玉川徹氏が28日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」に出演し、27日に行われた安倍晋三元首相の国葬での菅義偉前首相の弔辞について「電通が入ってます」と指摘した。

玉川氏は「演出側の人間としてテレビのディレクターをやってきましたから、それはそういう風に作りますよ」と感動的に見えるように作るのは当然と指摘した。「政治的意図がにおわないように、制作者としては考えますよ。当然これ、電通が入ってますからね」と具体的な広告代理店名を出して演出を強調した。

2022年9月28日 引用元:matomame.jp(引用元へはこちらから)

 

 

 テレビ朝日は(2022年10月)4日、「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)でコメンテーターを務める玉川徹氏に、同日付で謹慎処分(出勤停止10日間)を下したと発表した。

 篠塚浩社長はこの日の定例会見で、「事実に基づかない発言を行い、番組および会社の信用を傷つけ損害を与えたことによる処分。誠に遺憾と思う。再発防止にむけて徹底する。あらためてお詫び申し上げます」と謝罪。電通に対しても「謝罪をいたしました」という。同社長は、玉川氏については謹慎期間を終えた後は番組に復帰する予定だとした。 引用元:www.sponichi.co.jp(引用元へはこちらから)

 

 

■玉川氏は記者経験がない社員だが『テレ朝』ワイドショーに都合よい人材

「どこの局にも社員コメンテーターはいますが、そのほとんどが解説員や報道局の記者出身。それぞれ専門分野を持っています。ところが、玉川氏はワイドショーの番組スタッフ出身。報道局での記者経験がないのです」(テレビ朝日関係者)

「ワイドショーのディレクターをしていた’90年代後半、フリーのレポーターに政治取材を断られ、仕方なく自らマイクを握ったことが玉川氏の人生を変えました。彼のしゃべりの面白さが好評で、定期的に番組に出演するようになったのです。最近では経費削減で番組スタッフがレポートすることは珍しくありませんが、予算が潤沢にあった当時、玉川氏はかなり異色の存在でしたね」

 15年に『モーニングショー』がリニューアルするタイミングで、レギュラーコメンテーターに起用され、現在に至った。彼の過激な物言いは賛否がわかれますが、強い思想はない。番組内での発言のほとんどは、”何を言えば盛り上がるか!?”を読んでのもの。実際、連日のように発言がネットニュースになる 引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

視聴率の為ならだろうとデマゴーグであろうとさも事実のように語る玉川徹氏のスタンスに呆れるがそれを知りながら使い続けるテレ朝は更に『闇』が深い



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