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またもや蓮舫氏にブーメラン!これまで国会をサボりまくった立憲民主党に「審議拒否」を批判する資格なし!


2022年11月25日更新

立憲民主党・蓮舫氏が相次ぐ閣僚辞任で国会が停滞していることをうけ、「与党による審議拒否」と批判しました。しかし、これまで散々お得意の”サボり”で国会を空転させ税金をムダにしてきた立憲民主党の議員に、その批判をする資格はあるのでしょうか。

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▼大臣辞任による国会停滞に「前代未聞の与党による審議拒否」と批判した立憲民主党・蓮舫氏⇒盛大にブーメランwwwww

「政府の問題で国会が停滞するのは迷惑だ」と喜々として批判する蓮舫氏

辞職した寺田前総務大臣の後任である松本剛明総務大臣が一部報道で政治資金規正法違反の疑いが指摘されていることを受け、立憲民主党の蓮舫参院議員は「政府の問題で国会が停滞するのは迷惑だ」と批判しました。

引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

立憲民主党 蓮舫参院議員「新しくなった大臣にいきなりこういう疑惑が出るというのは残念ですね。国民生活はいま大変厳しくなっているときに国会が政府の問題で停滞してるんですよ。非常に迷惑です」

BS-TBS「報道1930」に出演した立憲民主党の蓮舫参院議員は、辞職した寺田前総務大臣の後任を務める松本総務大臣にも「政治とカネ」をめぐる問題が浮上していることを受け、「非常に迷惑だ」と批判しました。 引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

 

 

しかし、岸田総理はむしろ「国会や政治課題に専念する」意向

岸田総理大臣は24日朝、総理大臣官邸で、記者団の取材に応じました。この中で、記者団が、年末年始に内閣改造や自民党の役員人事を行うかどうか質問したのに対し「一部でそういう報道があることは承知しているが、私自身そうしたことは全く考えていない」と述べました。

そのうえで「今は国会に専念しなければならないし、年末に向けて安全保障関連の3文書の改定をはじめ、さまざまな政治課題がある。そうした課題に専念していかなければならない。結論として内閣改造などについては全く考えていない」と述べました。 引用元:www3.nhk.or.jp(引用元へはこちらから)

▼蓮舫氏の”審議拒否”発言に「よく言えるね!!?」「野党は審議拒否してもよくて与党はダメなんだwww」とリプが続々と届くwwww

▼これまで散々”サボり”で国会を止めてきた立憲民主党が、どの口で「審議拒否だ!」と批判するのか

 

 

2018年には前代未聞の”18連休”で国会を空転させた立憲民主党

いわゆる野党6党は、前代未聞「18連休」もの職場放棄を続けたあげく、8日午後の衆院本会議から審議に復帰した。復帰条件としていた「麻生太郎副総理兼財務相の辞任」などは通らず、成果「ゼロ」の惨敗というほかない。「審議拒否はズル休み」との世論の逆風に耐えかねて、最後は大島理森衆院議長に泣きついたかたちだ。野党に優しい朝日新聞をはじめ、メディアは一様に、戦略なき欠席戦術を厳しく批判している。 引用元:www.zakzak.co.jp(引用元へはこちらから)

「税金のムダ!」を大批判された立憲民主党が”5時間”審議を拒否したことも

国会が「学級崩壊」状態になっている。桜田義孝五輪担当相が衆院予算委員会に3分遅刻するという大失態を犯せば、立憲民主党など野党側はこれに反発して何と国会審議を5時間もボイコットしたのだ。1日3億円、国民の税金で運営される国会審議をドブに捨てるつもりなのか。国内外で課題が山積するなか、こんな面々に政治を任せられるのか。 引用元:www.zakzak.co.jp(引用元へはこちらから)

野党側は昨年の通常国会でも、麻生太郎副総理兼財務相の辞任などを求めて「18連休」に突入し、世論の厳しい批判を浴びた。あの教訓を忘れているのか。

 政治評論家の伊藤達美氏は「桜田氏は国会答弁能力が問題視されており、今回の遅刻もいただけない。猛省すべきだ。だが、わずか3分の遅刻で、5時間も委員会をストップさせる野党各党も問題だ。鬼の首を取ったように大臣を批判し、自分たちの存在をアピールし、日程闘争する姿には、国民世論も冷めている。もっと国会は政策論戦を深めるべきだ。時間の浪費で、国益も損なわれてしまう」と語った。

引用元:www.zakzak.co.jp(引用元へはこちらから)

 

 

▼「審議拒否」と報道されてブチギレる立憲民主党wwwほんまのことやんwwww

立憲民主党の安住淳国対委員長は25日の党会合で、相次ぐ政府提出法案のミスを受けて法案審議に応じていない野党の姿勢を「審議拒否」と表現した報道に対し、「一部のマスコミは『審議拒否』と何十年も前からの常套(じょうとう)句を使う。工夫しろと言いたくなる記事がたくさんある」と批判した。 引用元:www.sankei.com(引用元へはこちらから)

蓮舫氏も「”審議拒否”とすぐいうのはメディアの緩み」と批判wwww

立民の蓮舫代表代行も自身のツイッターで「間違った資料、条文での審議で法案を成立させられません」「この事態を『野党、審議拒否』と言うメディアの緩み」と訴えた。 引用元:www.sankei.com(引用元へはこちらから)

▼今年も立憲民主党の”審議拒否”パフォーマンスは健在!マジで時間と税金のムダ



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