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【2015:前科】尾峪琢馬の顔画像+Facebook|勤務先会社どこ?


おはこんにちばんわ。つるつるです。

2022年11月24日、京都府 城陽市に住む男の身柄拘束が報じられました。

身柄拘束されたのは、会社員の「尾峪(おさこ)琢馬」(28歳)です。

報道によると、尾峪は面識のない女子児童(7歳)を無理やり自分の車に押し込み、約7分間に渡って連れ回していたようです。

一体、尾峪琢馬とはどんな人物なのでしょうか!?

 

尾峪琢馬の顔画像+Facebookは!?勤務先の会社はどこ!?

身柄拘束された尾峪ですが、現在の時点では顔写真(画像)は公開されていません。

また、本名の「尾峪琢馬」で検索しても、勤務先や会社の情報は1件もヒットしなかったのです。

ただ、尾峪琢馬でSNSを調べたところ、同姓同名のFacebookアカウントがヒットしました。

https://www.facebook.com/profile.php?id=100065477521101

しかし、このFacebookアカウントには個人を特定説(推定)する情報が何一つ掲載されていないため、本人確認が行えない状況となっています。

ところが、尾峪琢馬の名前で画像検索をかけると、本人と思しき画像がヒットするのです。

これらの画像は上記アカウントから転載されたものであるため、以前は本人の写真が投稿されていたことになります。

恐らく、後述する事件後に琢馬(もしくは関係者)が投稿内容を削除した可能性が考えられます。

 

2015年にも前科(身柄拘束歴)あり

今回の事件では「未成年者略取」および「監禁」の容疑で身柄拘束された尾峪ですが、2015年にも身柄拘束されていた疑いがあります。

2015年当時の報道がこちらです。

上記の通り、この事件では同姓同名の人物が性的暴行の容疑で身柄拘束されていたのです。

また、名前だけではなく年齢も一致していることが分かります。

「尾峪」という名字が珍しいことからも、両者は同一人物と考えるのが通常でしょう。

そうすると、尾峪には前科があったことになります。

厳密に言うと、「身柄拘束歴=前科」ではありません。

前科は裁判で有罪判決が確定した場合を言い、身柄拘束歴は「前歴」と言います。

ただ、世間では「前科」の呼び名の方が定着していることから、本記事では理解しやすい「前科」と表現しています。

2015年の身柄拘束から今回の事件までは8年の期間がありますが、これは2022年に事件が露見しただけに過ぎず、この期間中に尾峪が複数の事件を起こしていた可能性も捨てきれないのです。

もし本件以外にも余罪があれば、尾峪の更生は極めて困難と言えるでしょう。



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