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【マスゴミ】読売新聞、統計内容を捻じ曲げ「メタバースでセクハラ横行」と記事掲載→取材相手の抗議で削除


2022年11月22日更新

 インターネット上の仮想空間「メタバース」で、ハラスメントが横行している。有志の調査では、利用者の半数が被害に遭ったことがあると答えた。メタバース市場は2026年度に1兆円を超えるとの試算もあり、子どもたちが利用する機会も増える

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3月の出版以来、6刷2万4000部を重ねている「メタバース進化論」(技術評論社)の著者「バーチャル美少女ねむ」さんと、スイスの人類学者は9月、ネット上でアンケート調査をした。

 その結果、全回答者(876人)の約半数が「何らかのハラスメントを受けたことがある」と報告した。

回答の8割以上を占める日本の利用者では55・3%が「ある」と回答。内容は「性的な言葉」(60・1%)や「性的に触られる」(40・9%)などで、「悪口」(43・6%)なども目立った。「他人が何らかのハラスメントを受けたのを見たことがある」と答えた人も66・4%に上った。

 ハラスメントを受けた理由は「女性型アバターでプレーしているため」と答える人が多く、52・8%。日常生活に及ぼした影響については、27%が「軽度」、9・5%が「中程度」、3・6%が「重い」、3・9%が「極めて重い」と答えた。 引用元:webcache.googleusercontent.com(引用元へはこちらから)

アンケートを実施した「バーチャル美少女ねむ」さんの投稿

 

 

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