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仲本工事の内縁の妻・三代純歌の浮気相手が不倫を暴露…週刊文春が裏の顔報道にネットで物議


仲本工事と三代純歌

『ザ・ドリフターズ』の仲本工事さん(本名=仲本興喜 享年81)と事実婚状態にあった内縁の妻で、演歌歌手の三代純歌さん(みだい・じゅんか 54歳)が、夫婦の知人・A氏と“不倫”関係にあったことを2日発売の週刊誌『週刊文春』がスクープし、ネット上で波紋を広げています。

週刊文春によれば、仲本工事さんと三代純歌さんが経営していたカラオケスナック『ピンクローズ』の客で、夫妻の知人だったA氏が週刊文春の取材に応じ、「僕は純歌の愛人でした」と激白したとのことです。

三代純歌さんと男女関係になった経緯についてA氏は、「純歌から『今度ご飯食べに行こ』と誘われたのがきっかけです。ピンクローズで飲んだ後、自由が丘駅の近くのビジネスホテルで関係を持ちました。1泊2万円ぐらいで高かった(笑)。それからは、店が閉店するくらいに純歌から電話で呼ばれ、自由が丘駅前のバーで合流してからホテルに行ったりしました」と明かしています。

当初はホテルで密会を重ねていたものの、三代純歌さんは店から徒歩10分ほどの場所にある家賃10万円台前半のマンションを借り、そこでA氏と関係を持つようになったといい、「部屋は風呂トイレ別の1LDKで、小さめの収納もあった。バルコニーにバーベキュー用のテーブルやランタンを置いて、酒を飲んだり夜景を楽しんだりもしました。カーテンは遮光性の高いものに付け替え、部屋の中央にベッドを置いたおしゃれな雰囲気で、まさに“隠れ家”という感じでしたね」と、部屋の様子を説明しています。

誘ってくるのはいつも三代純歌さんの方で、「ベロベロに酔ってベッドに全裸で寝たまま誘ってくる。濃厚なキスもしていました」と明かしています。

三代純歌さんはA氏だけでなく、他の客や店のスタッフとも関係を持っていたそうで、「店のお客さんやスタッフの中から、気に入った男を次から次へと誘い、曜日ごとに相手をとっかえひっかえしていたのです」「居酒屋とピンクローズは棟続きで、2階をぶち抜いて住居にしていた。大きなダブルベッドが置かれ、改装した広い風呂もありました。すると、純歌は店の営業中に、仲本さんがいないときを見計らって、2階に別の男を連れ込んでいたんです。店内にも行為中の声が漏れてきて、私も聞いたことがあります」と証言しています。

週刊文春は真相を確かめるため三代純歌さんに取材を行い、店の客らと関係を持っていた!?との問いには、「ふふ。そんなのあるわけがないですよ」「(店の2階に)うちのスタッフが泊まったりとかはしていたけど、それぐらいですよね。言われるとすれば、そんなことじゃないかなと思います」と答えています。

また、こうした話が出てくる理由については、「うちにくるお客さんで、(スタッフが)泊まったりとかするのを怪しんでいた人がいたんですよ。私のことを好きな人が。『何かあるんじゃないか』ってずっと言っていた。その人が言いふらしたんじゃないかと思うんです。仲本さんと一緒にずっといたわけですから。(2階にスタッフが)泊まっているのも知っています」と語り、A氏の話はデタラメだとしています。

自宅とは別にマンションを借りていた理由についても、「向こうの家に全部入りきらない荷物をとりあえず入れていた。そこも仲本が借りてくれて。でも、結局借りても全然行くことがないからもったいなくて、もう引き払いました。10回行ってるか行ってないかぐらいなんですよ」と説明しています。

そして、三代純歌さんの“不倫”疑惑報道に対してネット上では、

などの声が上がっています。

三代純歌さんの浮気疑惑については、仲本工事さんが亡くなる前から『女性自身』が伝えていました。

三代純歌さんは昨年7月に自宅を出て、横浜で昼はカレー屋、夜はバーという営業形態の店を経営しており、居酒屋の常連客の間では「横浜のカレー店関係者と一緒に暮らしている」と囁かれているとのことでした。

女性自身はさらに、三代純歌さんが自宅で知人男性とベッドで一緒に寝ているところを仲本工事さんが目撃したこともあったとし、これに対して仲本さんは「しょうがないよ。俺も年だし」として、こうした浮気問題によって事実婚解消とはならなかったといいます。

以前からこのように三代純歌さんの浮気疑惑が報じられていたため、今回の愛人による暴露に対しても特に驚きはなく、やっぱり事実だったのかと思う程度ですが、仲本工事さんが亡くなった後に、こうした話が次々に出てくるというのは何とも複雑な気持ちになりますね…。



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