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浅田舞・進藤学の社交ダンス2022現在と結果|結婚【金スマ】


2022年8月5日放送の【金曜日スマ】では人気の社交ダンス企画が放送されます。

浅田舞・進藤学(オチョ)ペアが3度目の社交ダンス全日本選手権に挑みます。

そこで今回は浅田舞・進藤学(オチョ)ペアの現在までの経歴やプロフィールィールについて纏めていきます。

浅田舞・進藤学ペアについて

名前:浅田舞(あさだ まい)生年月日:1988年7月17日出身地:愛知県名古屋市名東区身長:163cm最終学歴:中京大学体育学部体育科学科

名前:進藤学(しんどう がく)別名:オチョ本名:蜷川博信(にながわ ひろのぶ)生年月日:1980年1月7日出身:東京都身長:180cm血液型:AB型職業:俳優、プロダンサー、ボディトレーナー、美容アドバイザー趣味:ダイビング、テニス、バレーボール

浅田舞さんと俳優のオチョこと進藤学さんは2021年にスタートした金スマ社交ダンスの新シリーズでペアを組むことになりました。

二人がペアを組んだのは2019年12月

浅田舞さんは元フィギュアスケート選手で、浅田真央さんの姉としても有名ですね。

進藤学さんは2005年に俳優デビュー。

俳優デビュー以前からタンゴダンスのイベントに出演するなど、ダンサーとしても活躍されていました。

浅田舞・進藤学の社交ダンス2022現在と結果

浅田舞さんと進藤学さんは2019年にペアを組むことになりました。

進さんさんは大学生の時に2年間社交ダンスをやっていた経験はありましたが、浅田舞さんは全く経験がありませんでした。

社交ダンスは膝を常に伸ばして踊る為、浅田さんはフィギュアスケートで染みついた膝を曲げるクセを矯正する事が大変だったそうです。

二人はほぼ毎日プライベートの時間を削って練習し、

ペアの練習も2日間空くのが最長で、ほとんど一緒に練習してきたそうです。

そして、結成から1年余りで挑んだデビュー戦『第34回京都市ダンススポーツ競技会(2021年3月)』では、圧倒的な成績で優勝となりました。

しかし2021年5月に行われた「全日本選手権」では準決勝敗退。

その後、4ヵ月間の猛特訓を経て、同年9月に開かれた「全日本選手権」に再び出場。

6位入賞を果たします。

2021年の成績2021年3月7日 :京都(ラテンB) デビュー戦 優勝2021年4月11日:京都(ラテンB) 優勝 A級昇級2021年5月16日:大阪(シニアⅠラテン) 1チェック足らず準決勝2021年8月29日:大阪(ラテンA) 決勝6位2021年9月26日:北海道(シニアⅠラテン)決勝6位

2022年に入ってからも複数の大会に出場。

2022年4月10日には熊本で行われたシニアⅠラテン世界選手権代表選考戦にに出場し、5種目総合で6位。

2022年5月29日には第75回東京都民ダンススポーツ大会に出場し、準決勝で終了。

2022年の成績3月27日:東京4位4月10日:熊本6位 世界大会選考会5月1日:千葉4位5月29日:東京(駒沢)10位 準決勝敗退6月19日:茨城 優勝
2022年8月5日放送の【金スマ】は6月5日に収録された可能性が高く、2022年5月29日までの大会が取り上げられるかもしれません。

金スマ全日本選手権(2022ダンススポーツグランプリin静岡)の結果

浅田・進藤ペアは、2022年7月24日に静岡で開催された全日本選手権に挑む姿が放送されます。

世界大会の代表選考も兼ねた大会になっており、全国から延べ200組約300人が出場。

世界に挑戦するためには上位に入る必要があるということです。

2022ダンススポーツグランプリ in 静岡のJDSF A 級戦ラテンに出場したペアは合計12組。

大会の競技結果を確認したところ、

・Chachacha:決勝5位・Samba:決勝5位・Rumba:決勝3位・Paso Doble:決勝3位・Jive:決勝6位

総合5位という結果でした。

浅田舞・進藤学の結婚

浅田舞さんと進藤学さんは共に結婚しておらず、独身です。

社交ダンスでペアを組んでいる場合、社交ダンスだけのパートナーシップの場合もあれば、そうでない場合もありますね。

浅田さんと進藤さんの熱愛の噂もあるみたいですが、実際に恋愛関係に発展しているかは不明となっています。

 





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