従業員の福利を改善するためのAIを活用した行動変化プラットフォームを提供する、Thrive Globalは、Kleiner Perkins and Owl Ventures(FinSMEs)が主導する8000万ドルのシリーズCを調達します。

by PCJISAKUTECH
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グローバルに繁栄するニューヨークを拠点とする行動変化テクノロジー企業である、はシリーズCの資金で8000万ドルを調達しました。

このラウンドは、クライナーパーキンスとフクロウベンチャーズのマムーンハミドが共同で主導し、既存の機関投資家のIVPとJAZZベンチャーパートナーが参加し、ゴールドマンサックスアセットマネジメントが管理するファンドからの新規投資も行いました。 資金提供と併せて、ハミドはフクロウのマネージングディレクターであるイアン・チウとともにスライブの取締役会に加わります。

同社はこの資金を使って事業とその範囲を拡大し続けるつもりです。

2016年にAriannaHuffingtonによって設立されたThriveGlobalは、AIを活用した行動変化テクノロジープラットフォームを通じて、個人や組織が幸福、パフォーマンス、精神的回復力を向上させるのを支援します。 同社のMicrostepsは、健康と生産性を向上させるための科学に裏打ちされた小さなステップであり、最前線やコールセンターの従業員から多国籍企業の幹部まで、40か国以上の100を超える組織の従業員に採用されています。 Thrive Globalはニューヨーク市に本社を置き、サンフランシスコ、ダブリン、アテネ、ブカレスト、メルボルンにオフィスを構えています。

FinSME

2021年9月7日

アドブロックテスト (なぜ?)



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