News

【サッカー】日本代表、W杯出場国のチュニジアに0-3で完敗 吉田のミスで2失点「森保解任」がトレンド


2022年06月14日更新

 6月4連戦のラストゲームは、FIFAワールドカップカタール2022にも出場するFIFAランク35位チュニジアとの対戦。日本は10日のガーナ代表戦からスターティングメンバーを8人入れ替え、シュミット・ダニエルや鎌田大地、浅野拓磨らが先発に名を連ねた。

36

お気に入りに追加
0

 日本代表は終盤猛攻を仕掛けるが、最後まで1点が遠い。すると試合終了間際、チュニジアがダメ押しの3点目を獲得。自陣でボールを奪ったイサム・ジェバリが次々と日本のDFをはがし、最後はペナルティエリア手前で右足一閃。強烈なミドルシュートを突き刺した。試合はこのまま終了し、3-0で勝利したチュニジアがキリンカップを制した。

 次の日本代表活動は、7月に日本で開催され、国内組のみで戦うEAFF E-1サッカー選手権2022となる。また、カタールW杯前に国内組と海外組を一緒に集められる活動は、9月の代表ウィークに予定されている2試合が最後となる。

【スコア】日本代表 0-3 チュニジア代表

【得点者】0-1 55分 モハメド・アリ・ベン・ロムダン(チュニジア) 0-2 76分 フェルジャニ・サシ(チュニジア)0-3 90+4分 イサム・ジェバリ(チュニジア)

引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

 

 

 

 

 

 



Source link

-News
-, ,