News

【ヤバい本音】立憲民主党・屋良朝博氏「沖縄が独立したらスッキリする」と発言し大炎上!泉代表はスルー!?


2022年02月10日更新

立憲民主党の前衆議院議員・屋良朝博氏がFacebookに「(沖縄が)独立したらスッキリする」と書き込み、大炎上している。もちろん「沖縄独立」は沖縄県民の民意ではなく、日本復帰を決断した当時の人々の心を踏みにじる発言で許し難い。公認した立憲民主党は屋良氏に対しどんな処分を下すのか!?それともスルーか!?!?

23

お気に入りに追加
0

▼立憲民主党・屋良朝博氏「沖縄が独立したらスッキリするねぇ」

昨年10月の衆院選で沖縄3区から出馬し、落選した立憲民主党の屋良朝博元衆院議員は4日、自身のフェイスブックで友人との会話を紹介する形で「最後に笑いながら意見が一致した。『独立したらスッキリするねぇ』」と投稿した。 引用元:www.sankei.com(引用元へはこちらから)

屋良氏はまた、「確かに世界には沖縄より小さくても独立している国々はたくさんあるなぁ」とも指摘。4日の北京冬季五輪開会式に触れ「小豆島(香川県)くらいの面積しかない小国の代表が晴れやかに入場行進している。そんな夢も悪くないか、と思ったりする」とした。 引用元:www.sankei.com(引用元へはこちらから)

屋良氏は立民の沖縄県連代表を務めていたが、昨年12月の代表選では立候補を見送った。屋良氏は落選中だが、自身のホームページの連絡先には今月5日午前現在でも「衆議院議員屋良朝博事務所」と記載されている。 引用元:www.sankei.com(引用元へはこちらから)

「沖縄が独立したら中国の餌食になる」「さすが立憲民主党…」

 

 

「中国の支配下に入りたいのだろう」「隠さなくなってきたな」

 

 

炎上に乗じて屋良氏の過去のヤラカシが暴露される

「この人が政界からいなくなったほうが”スッキリする”」

「スッキリする」などというくだらない動機で「沖縄独立」を煽り、ネット民からフルボッコに遭っている屋良朝博氏。この程度の認識で国会議員をやっていたという事実に戦慄が走る。

ちなみに「沖縄独立」は決して民意などではなく、琉球王家の現当主も「日本への復帰は県民の悲願であった」という認識を示している。

▼琉球王家の現当主・尚衛氏による「祖国復帰」に関する手記

 

 

2022年5月15日で、沖縄県の日本復帰から50年を迎えるが、沖縄県石垣市を拠点とする地元紙、八重山日報が1月1日、最後の琉球国王、尚泰の玄孫で、現当主の尚衛(まもる)氏の手記を掲載した。これまで尚家は日本復帰について公の場で発言したことはない。旧王家当主の異例の発言は国内外で話題になりそうだ。 引用元:sakisiru.jp(引用元へはこちらから)

「日本への復帰は県民の悲願であったことは紛れもない事実」

手記は「祖国復帰は県民自身が選び取った歴史です」とのタイトルで掲載。「『祖国復帰』の意味の捉え方は、きっと百人百様であると思います」としながら、「米軍統治下に置かれた沖縄では、日本への復帰は県民の悲願であったことは紛れもない事実だと思います」「沖縄の先達の熱い情熱と不屈の精神、そして団結した活動があったからこそ、わずか27年という短い期間で実現できた」との見方を示した。 引用元:sakisiru.jp(引用元へはこちらから)

これまでは沖縄県の日本復帰に関して発言は控えてきた尚氏

尚衛氏は近年、琉球王朝関連の行事ではメディアの取材に応じ、2019年に首里城が火災で消失した後にも東京新聞の取材に応じているが、政治性の強い沖縄県の日本復帰に関して発言は控えてきた。手記では、「尚家一門の宗主としての立場があり、様々な方面にご迷惑がかかるのはいけないからと、長らく表に立つ事もございませんでしたし、具体的な発言は控えておりました」などと理由を述べた。 引用元:sakisiru.jp(引用元へはこちらから)

「沖縄の先人は、自らの選択により日本への復帰を果たした」

そして手記では、復帰に至る歴史について「沖縄の先人は、米軍統治下も琉球の独立も選ばず、自らの選択により日本への復帰を果たしたのです」「日本に復帰したことにより、あらゆる課題を解決する能力が飛躍的に拡大したのです」との認識を示し、沖縄県民のアイデンティティーに言及。 引用元:sakisiru.jp(引用元へはこちらから)

「皆様方の中には琉球民族としてのアイデンティティーを大切にしたいと願われる方々がいらっしゃるかもしれません。その想いは私も大切にして頂きたいと思います」としながら、「琉球國は歴史の一部分であります」と断言。「昔琉球國があり、私共の祖先は琉球の民として生きてきたこともありましたが、新たに日本人として生きる選択をした、というのが現在までの歴史であります」と強調した。 引用元:sakisiru.jp(引用元へはこちらから)



Source link

-News
-, ,